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「日・オーストリア科学技術フォーラム」
ミーティング
年2回か3回のミーティングが予定されております。
- 2000年5月25日(木) 午後6時00分(開始時間が変更されましたので、ご注意下さい。)
- クラウス リースベルガー氏
Professor Klaus Riessberger
オーストリア、グラーツ工科大学教授、鉄道技術・運輸産業技術研究所所長
「オーストリアの最新鉄道技術の発達」
参加ご希望の方はこちらまで電子メールにてご連絡下さい
連絡先
- 1999年11月10日(水)午後6時00分
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持田侑宏氏
取締役、ネットワークシステム研究所長、富士通研究所 Title of the Talk:
"Mehr Licht" for the future Network
(from Goethe's last words to the internet)
- 開会は、1998年5月13日(水)午後6時30分より
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当日は、
デグサジャパン株式会社代表取締役社長および
在日オーストリア人会会長
ディータ ファイファー氏
による講演(英語で行われます)
「デグサ、125年の歩み − 金銀よりさらに
(貴金属精製所から世界的な化学グループへ)」
が、
予定されております。
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- 連絡先
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ゲルハルト・ファーソル
「日・オーストリア科学技術フォーラム」担当
株式会社ユーロテクノロジー・ジャパン
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- ファックスと電子メール
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FAX. 03-6717-4141
電子メール
連絡先
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日・オーストリア科学技術フォーラムの目的:
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日本とオーストリア両国は、科学技術の分野において大変豊かな
歴史があります。久保博士、朝永博士、Boltzmann (ボルツマン)、
Schroedinger(シュレーディンガー)等、日本、オーストリアの科学者は
現代科学の基盤作りに尽力しました。日・オーストリア両国は、ハイテク
分野ですでに協力し、相互に影響を及ぼしあってきました。日本からは
自動車や電子機器が輸出され、また、日本においてはオーストリアの
技術なしに鉄道機能を維持する事は不可能です。オーストリアの
エンジニアのよって、日本の自動車モーターのデサインもされています。
両国ともに重要な企業があり、多岐に渡るハイテク分野で貴重な研究が
行われています。
さて、在日オーストリア大使館の協力により、私共は日・オーストリア
の科学技術の分野におけるネットワーク作り、協力、話し合い、そして
相互影響について考える「日・オーストリア科学技術フォーラム」を
スタートする事になりました。このフォーラムは、日・オーストリア間
の先端技術や科学技術協力に、真に専門的興味をお持ちの方なら、
どなたでも参加できます。
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詳しくは、「日・オーストリア科学技術フォーラム」のインタネット
ホームページをご参照下さい:
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電子メール
連絡先
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ホームページ
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和
http://www.eurotechnology.co.jp/austriajapantechforum/jindex.html
英
http://www.eurotechnology.co.jp/austriajapantechforum/
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